ハーフ子育て

ハーフの子を持つ親にとっての国際化やダイバーシティ

最近は、いろんなコミュニティでダイバーシティやグローバル化が叫ばれている。それ自体、日本が変わってきたということなのでよいことなのだが。 家庭内にすでに多様性がある ハーフの子の場合は、両親の結婚生活が続いていようがシングルマザ...
にほん せいかつ

個々に意見を持てる文化の転換期? 集団から個の集まりへ。

日本はもともと、集団や世論、の力が強いです。何か目的をもった団体というのはなかなか成り立たないのに、集団のいじめや談合、世論の目など、同じ目的がなくても集団化できる国民性なのかなと思います。 自己組織化や設定変更は自分探しの旅? 最近、...
日本を知る旅/準備」

旅に出たいのでリサーチしています。

からだ治しの旅に出たいので、数年かけてよい治療法とか情報を習得できる各地の情報をリサーチしていきたいと思います。 まずはリュックの用意! なぜかお金より、予定より詰め込むリュックを買いたい。ものをすこしづつ厳選して、用意する。モ...
国際離婚

普通に近づくほどトラウマ。

国際結婚、離婚中には、普通に安定した結婚をしていたら遭遇しないことにたくさん出会い、その後の過労子育ても含めて「普通の生活」とは程遠い期間が長く続いた。 今やっと少しずつ、普通ってこういうことだったなあ、とか心配事なしにカフェすることだっ...
けんこう 生活のちえ

東洋医学で体質改善

体調の歴史 なにも気にせず、元気だなと感じていたのは小2くらいまで。 小4のぎっくり腰、小6の低温やけど、中1の胸骨のずれ、とそれ以降、普通だと感じたことは約20年のうち半年程度だろうか、トータルで。 短期間、調子が良かった時...
にほん せいかつ

礼儀という名の感謝の強要と、見返りなしの行動への不信 だから日本が住みにくい!

 「ありがとう」はThank youと同じ? ありがとう、という言葉一つとっても単純に機械のようには翻訳できないようです。そこに隠れる国民性、背景、が影響する。だから翻訳も面白いのかもしれない。 感謝の気持ちを述べるのに「ありがとう」と...
こどものこと

二重国籍の現実 ハーフの子をもつ国際離婚家庭の場合

離婚をしようと思って、結婚する人もそうそういないので、子供が生まれたときに国籍まで気を配っていることは少ないような気がします。 国籍に関する制度や法が整備されている国同士の国際結婚はともかく、マイナーな国や慣習で届け出が行われていて制...
国際結婚の知恵袋

国際離婚はだれのせい? 生活不安や女性問題、原因を探る?

外資系や、米軍関係、先生などの外国人ではない配偶者との国際結婚は、問題が山積みです。 半分が国籍関係ない男女間の問題、残り半分は日本社会がもたらす「異」なものの住みにくさからくる問題です。制度、社会、世間の目。 これからオリンピ...
国際結婚(生活)

妊娠期間はたまごくらぶ、ひよこくらぶ? エンジョイした記憶のないプレママ期

小さい靴下選んだり、たまごくらぶ♪とか読むのが普通だよね? ドラマで表現されるプレママ期。 小さい靴下あみあみしたり、たまごくらぶとかで予習してみたり。 そんな日々が当然訪れるものだと思っていました。 が、実際はそんな雑...
国際離婚

長かった離婚にかかった期間

まずは別居しました。 あー、もうダメだ。脳がフリーズする、と思ってから、次の日には別居をしていたわけですが、その時点で離婚を考えていたかというと、考えていませんでした。 その前の前の時点、しばらく里帰り(子供生まれてしばらく...
タイトルとURLをコピーしました