深層心理の夢を探る 

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《ハタラキカタ》

最近、余裕とか条件とか抜きにしたとき、本当は医療系やりたいんじゃないかと自分で思っています。

翻訳は医薬翻訳が好きで、虚弱体質だからデータとったり自分でいろいろ調べたり。西洋医学からアーユルベーダから中医学やヨガ、整体、ピラティス、筋膜。

医者とか看護師とか、それではないのだと思うんだけど、なにかしらの医療・健康関連。
体調が勉強内容とシンクロして具合悪くなるからカウンセラーとか精神医学はダメだと思うんだけど。

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フィシオなんちゃらに惹かれるのもそのためだけどしっくりは来てない

いまのところ、全体性というか西洋と東洋のいいとこどりでまとまっている気がして注目しているフィシオエナジティックだけど、都心でしか勉強できないことに加え、打ち込むにはちょっと自分のなかでピンとこない。
自分との相性という意味で。

そこをこれから探っていこうかなとは考えています。たぶん、薬学ではなくて(理解はしたいけど)アーユルよりの中医学や整体。
でも、感覚の部分だけじゃなくて理論もちゃんと学びたい。ハーブやホメオパシーも少しは学びたいけど予備的に。

医者の範疇になってしまうのかわからないけど、西洋医学だけではなくて、様々な情報から診断と改善策を(外科的なもの以外)出せるような仕事ってなんていうんだろう。
健康アドバイスとかより、もうすこし踏み込んだ、根拠が明確なもの。鍼灸師とかの国家資格になるのだろうか。
施術じゃないもののイメージ。

体調不良の関連性をリサーチし続けて20年以上

全然関係ないことで、どこかが不調だったり。
精神的なことのホルモンや筋肉への影響だったり。

本に書いてあって、のことじゃなくて経験から確かめた感覚。調べてたどり着くことが結構好き。
そのときの不調に関係ないところも調べてしまう。でも、調べすぎると共感して調子悪くなる。

これを活かせて、調子を崩さないことってないのだろうか。いまは他の分野でいいかなと思っていて、そのうちに何かに繋がっていくだろうか、って思っています。

 

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