徒歩10分、バス10分の行動でもう疲れて血糖値が下がって疲れを感じます

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どうしてもでなければならない用事があって、いつもは歩いていくときもあるところをやはりバスを、と思い、バス停まで10分。特に暑くもなく涼しい風が吹いて、ちょっと天気もいい、というちょうどいい感じの天候。

バスに乗って10分くらいのところで降りる。もうその2つの行動で「疲れた」。
あまり食欲ないので少ししか食べてこなかったせいもあるのか、血糖値下がってきてしまいました。食欲感じないので、急に下がるまでなんとなく調子悪い、としか感じないのが難点。

すぐ疲れる、を感じるのは良いこと?

ここのところ、すぐ横になりたくなるし、すぐ疲れる。
でも、ある意味これを感じないように神経を張っていただけかもしれない、と思う。
疲れやすくなったのではなく、からだの声をちゃんと聴けてるのかもしれない。

重くても無理して持ったり、疲れてても無理して出かけたり。
本来、からだの声を聴くのは上手なはずなのに、過敏すぎると「普通」になれないかなと麻痺させてきたところがある。

コレ重くて腰が痛い、今日は雨が降りそう、これ以上会うと疲れそう。
ほんとはもともと感じていて、「無理して」頑張っていたのだから、いま「からだがすなお」なだけなんじゃないかなと。

スピリチュアルは全傾倒はしないけど、全く関係ないとも思っていないので、動けないのはどこか考え方の影響もあったり、なにかしらのメッセージというのも否定してない。

そういう視点で体の声をきくと

からだをケアしたい欲求と、たんぱく質がたべたいのと(食欲ではなく、感覚的に)料理とか裁縫とかじっくりすることがしたい。

もともとは嫌いじゃないけど、生活・効率!を日々追ってきたから、なにかをこつこつやることを非効率と退けてきたところがある。

からだ作りも、そのほかもこつこつ、職人のようにやりたい気分。

2時、3時まで作業できたのに、最近21時で眠くなります

今日は少し出かけたせいか、もう眠いです。
買物のなにかを「選ぶ」という作業すらエネルギーを取られます(うつ?)。

ただ、なにかを纏めたい・学びたい・作りたい、という気分にはなってきていて、がっつり血糖値下がりそうになったわりには、ちょっとエネルギー回復してきているのかな?と思います。

バス待ち時間の、本屋散策。
もの増やしたくないからめったに買わないんだけど、本を立ち読みして、拾い読みして、雑誌とか読んで、っていうの疲れたときよくやります。知識欲があるんだろうか、ちょっとだけ満たされるんですよね。服買ったり髪切ったりするより。

ちょっとわがままに、「快」を追って気力回復させてから次のことを考えよう、そんな気分です。(でも、昨日までは「次のこと考えよう」という意識にもならなかった)

あ、すこし炭水化物を減らして血糖値がすぐさがらないようには気を付けないと。

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