【ひきこもり起業ミッション001】引きこもる覚悟を決める。社会とのやり取りはラッキーディと心得る。

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《しんぐるまざー》

引きこもり起業したい、といいつつ覚悟が足りなかったようです。

引きこもりのイメージは悪いし(事件等で。まあシングルで他のこともしているので引きこもりとは違うのだけど、そういう名をつけちゃうことと、気持ちは引きこもりなので)、できることなら外に出たい、活躍したい、という願望は少なからずありますからね。

体調がよければ普通のひとみたいに活動できたりすると、そこをベースに考えたくなるので、引きこもってできることが恥ずかしいことのように感じることもあるのです。
断ることが多いことは、~できない自分をその都度感じて疲れるのです。



できれば、普通に、と思いつつ、改善を目指して長年経過。
普通になったら、これしたいあれしたい、という間に時間が過ぎて行きます。

人生後半、そうやってる暇はないでしょう、これは「いまのまま」進むしかない。
やっとそう思え始めています。

~できない自分も自分。
それを活かしたかたちでやっていこう。普通になることに費やすエネルギーを「いまを活かす」ために労力かけよう、と。

 

普通、のことや成功は、できたらラッキー♪くらいの捉え方で。
思いがけないプレゼント的な立ち位置で。

ひきこもった環境をデフォルトに考えてできること、できるかたち構築していきたいと思います。
成功はしたいです。
成功体験を、同じ環境の人たちに提示してあげられるから、結果は出したい。

通常のビジネス論じゃ当てはまらないことがたくさんあるから、独自でやって研究していかなきゃならないんだな。
やっと、自分でやらなきゃならない、ロールモデルがないことをやりたがってるんだ、ということに気づいたところです。

今年の夏は、無理をしないかたちで行動して、引きこもるかたちを中心にしたまま、何ができるか、まず試してみようと思っています。

 

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