普通のその先へいく方法

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普通の会話をしていても、たとえば離婚。
世間話で終われないヘビーな話やアドバイスになってしまうから、ただ共感し合いたい場合には、余計なお世話になってしまう雰囲気。

本来ならば、アドバイスを必要としていない人たちとのおしゃべりのなかではなく、必要なヘルプができる位置に飛びたいものだが、普通より下でもがいている。

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普通と比べてしまう自分とのたたかい

誰にも言われていなくても、平日9時17時みたいなかたち、もしくはそれ以上の起業とかをしていないと(評価が他人軸なんだけど)まで成し遂げてないと、ゆったりお茶を飲んじゃいけないとおもってしまうし、夜更かしして動画なんて見ちゃいけないと思ってしまう。

社会から植え付けられた常識ではあるけれど、そこを意識するかどうかは今となってはもう自分がわの問題であり。

せっかくの毎日を縮まっていきているのは本意ではないのだけど、疲れてくると「普通なりたがり」モードがスイッチ入ってしまう。

3ヶ月だけ集中してみる

普通、になりたいわけではないけれど、普通以下から普通以上のことを目指すのは、なかなかの集中や工夫が必要だと思う。

普通?普通じゃない?ってスイッチ切り替えしてふらふらしていると進まない。

だから、3ヶ月だけ普通で進まないほうに集中して取り組んでみたい。
それでむりなら普通に順応しつつ、無理をバランス取って過ごすほうを選ぶ。
覚悟を持って、ゴールデンウイークあたりまで集中してみます。

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