国際離婚

にほん せいかつ

多様性はすべて家庭で学んだin 国際結婚

多様性、ダイバーシティ、グローバルな活動が増えている 最近、日本も変わりつつあり、さまざまな活動が活性化しています。 日本、行きづらいと感じてきた人がやっと動き出した時代なのかもしれません。 まるで新しい発見のように、「多様性...
国際離婚

普通に近づくほどトラウマ。

国際結婚、離婚中には、普通に安定した結婚をしていたら遭遇しないことにたくさん出会い、その後の過労子育ても含めて「普通の生活」とは程遠い期間が長く続いた。 今やっと少しずつ、普通ってこういうことだったなあ、とか心配事なしにカフェすることだっ...
けんこう 生活のちえ

東洋医学で体質改善

体調の歴史 なにも気にせず、元気だなと感じていたのは小2くらいまで。 小4のぎっくり腰、小6の低温やけど、中1の胸骨のずれ、とそれ以降、普通だと感じたことは約20年のうち半年程度だろうか、トータルで。 短期間、調子が良かった時...
こどものこと

二重国籍の現実 ハーフの子をもつ国際離婚家庭の場合

離婚をしようと思って、結婚する人もそうそういないので、子供が生まれたときに国籍まで気を配っていることは少ないような気がします。 国籍に関する制度や法が整備されている国同士の国際結婚はともかく、マイナーな国や慣習で届け出が行われていて制...
国際結婚の知恵袋

国際離婚はだれのせい? 生活不安や女性問題、原因を探る?

外資系や、米軍関係、先生などの外国人ではない配偶者との国際結婚は、問題が山積みです。 半分が国籍関係ない男女間の問題、残り半分は日本社会がもたらす「異」なものの住みにくさからくる問題です。制度、社会、世間の目。 これからオリンピ...
国際離婚

長かった離婚にかかった期間

まずは別居しました。 あー、もうダメだ。脳がフリーズする、と思ってから、次の日には別居をしていたわけですが、その時点で離婚を考えていたかというと、考えていませんでした。 その前の前の時点、しばらく里帰り(子供生まれてしばらく...
国際離婚

お金がない、という不安はみんな同じではない。心の持ち様で括れることと括れないこと。

よく貧乏マインドだからお金がたまらない、お金への不安は幻想だった、といったようなお金のとらえかたを最近目にします。 確かに理論的のもスピリチュアル的にも、行動社会学とかそういった分野から見ても正しいのだと思います。 ただ、そこに簡単にたどり着ける環境の人とハードルが高い環境の人がいる、という現実はまた別に存在します。
現在、今後

体力なし、実家なし、ツレなし、金なしの国際離婚シングルマザーが普通、の生活を送るまでのハードル

自分の心に素直に生きようとか、コーチングとか、自分を大事にするとか、そこまで考える余裕があったらとっくにやってるわ! 巷にあふれるセルフマネジメントや、将来設計やら、ブランディングやら。 それが悪いというわけで言っているのはありません。...
ハーフ子育て

国際離婚の原因?!子供が生まれたら、「日本人」になってしまった自分

ノリが外国人の結婚生活 結婚せいかつまでは、本来私が息苦しいと感じていた日本の社会から離れるように、家庭内が外国であることにい心地のよさ、生きやすさを感じていました。 日本の~べきの、呪縛から逃れられる。かといって、法律をおかすよう...
国際離婚

離婚して早6年、国際結婚を後悔しているか?という問題

もともと何を求めているのかによって違う。 国際結婚を後悔しているか?と問われれば、答えはNOです。 だって、日本人同士の結婚だって、のちのち不貞とか不一致とか、埋められない溝とかで後悔することは多々ある。 それが、「国際」とい...
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