東洋医学で体質改善

  1. 体調の歴史

    なにも気にせず、元気だなと感じていたのは小2くらいまで。

    小4のぎっくり腰、小6の低温やけど、中1の胸骨のずれ、とそれ以降、普通だと感じたことは約20年のうち半年程度だろうか、トータルで。

    短期間、調子が良かった時ってどんなときか考えてみると、ジムに通ったときでもなく、規則正しい生活してるときでもなく、オリエンタルな、自然療法的な、からだの声を聞く生活をしていたとき。

    国際結婚をしていると、それがしやすい環境にあった気がする。自分を大事にすることが日本人よりできてる国の人と関わることが多いから。

    離婚をして、日本人社会にどっぷりはまるしかなくて過ごすと、頑張りすぎの自分が顔を出す。

    勿論、日本人だから、からだの声が聞けないんじゃなく、東洋医学や自然療法や、武道が確立されてる日本、本来そういうのは得意なはず。

    だから日本のよい部分、国際結婚生活で知った海外の体にいいこと、ミックスして、いろんなことエンジョイできる元気を身に付けたいと思っています。

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